屋根外壁塗装

ビフォー

アフター

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施工実績
屋根3回塗装雨樋、破風板3回塗装
しっかりとした下地処理を施工して
タップリ最高級の一番良い錆止め塗料を使用して
防錆効果抜群の下地を作り
汚れや苔などに強くセルフクリーン機能で
塗装後の外観を綺麗に長持ちさせる弊社イチオシの
無機4f塗料と弊社独自の刷毛や拘りの弊社が
提携してる仕上げよし!厚塗りできる!
道具にも拘り丁寧に長持ちさせたい
思いを込めて仕上げました。
外壁5回塗装
シーリング打ち替え
シーリングを撤去して
目地シーリングの動きや耐久性に
関わる3面接着防止ボンドブレーカー施工します。
この施工をしない場合数年で打ち替えしたシーリングがはがれます。案外やってない業者様の被害もみてきたので皆様気をつけてください。
その大切な3面接着防止材料を
しっかり施工後
長くシーリングが接着する様に
高性能プライマーと言う強力接着材の
様な接着剤を目地やサッシ周りに塗布して
密着性能を高めた下地を作り
30年〜25年長持ちする
弊社認定施工のオートンイクシード、
シーリング材料をタップリ打設して
手作りのシーリング道具、ヘラで
押さえて綺麗にエアーが出ないように
圧着させて仕上げました。
その後
外壁の壁の穴
外壁の見えない雨漏りの原因に
なるような部分の補修を施工しました。
例えばひび割れなど
皆様良くコーキングなどを使用して
指でなでて直しちゃったりしてますが
これでは数年又は数カ月でまた割れます。
なのでひび割れのなかにしっかり浸透して
奥深く補修出来る補修材料を注入する
エポキシ注入施工と言う長くひび割れを
再度防ぎ再クラックが発生しない補修材料を
使用してなおします。
サイディングがかけて無くなった部分は
弾性と言って動きに強くエポキシと言う強靭さと補修性能に優れた弾性エポキシ樹脂と言うパテの様な
樹脂でサイディングを部分的に
張り替えるとサイディングが廃盤の場合
同じサイディング無くサイディングを張り替えしなくても
なんの影響が無い場合
部分的な爆裂や欠損部に使用して補修します。
そうすることにより
長く外壁が守られて長持ちするのです。
そして補修部分にプライマーを塗ると
より下塗りと補修した部分の密着が良くなるので
プライマーを塗り補修を完成させました。
その後
養生を施工して
塗装しない部分を綺麗に守り保護して
下塗り施工開始です。
まず下塗りにはいろいろ種類がありますが、
弊社では難付着サイディングや難付着部分と
言って塗装がつきずらいサイディングや
塗装がつきずらい下地にも確実に
密着して塗装を失敗させない下塗りを
1回目に塗布してます。
やはり塗装2回目の塗装検討してるお客様で
剥がれてる下地をみると下塗りを
過去に間違えられて塗られてる物件を
みてきて胸が痛みました
なので必ず弊社では下塗りに拘り長持ちさせます。
塗料メーカーでは下塗りをしっかり
施工する。
それは下塗りを実は1回塗装すれば
長く持つ下地は出来ません。
8年〜10年の場合は下塗り1回で
ほとんどは大丈夫と言われますが
ほとんどのご相談頂く皆様の平均築年数は
15年〜35年前後です。
そうしますと下地の状況は
下塗り1回では整いにくいとメーカーで判断されてます。
なのでいかに良い下地を作るか?
と考えメーカーとどんな下塗りが
長く持つかは下塗り2回〜3回下地に
合わせ1種類〜2種類の下塗りを使用して
下塗りを二度塗装する事
弊社ではシーラー又はバインダーと
言う難付着対応の下塗りを1回目に
塗装して下地に浸透して強靭な下地を
作りその後外壁の動きや細かなひび割れを
埋めたり表層のガタツキを滑らかに
修正して動きに強いエポキシサーフを
2回目に塗装しています。
ちなみにメーカーではここまでやれば
間違い無い下地とご協力いただいてます。
この下塗りを二度塗装すると
上にどのランク、どの塗料を塗装しても
しっかりとした仕上げになり
カタログに近づける耐久性を発揮できると
言われてます。
なので下塗りを2回塗装ご
弊社で人気の25年〜30年超耐久性、超低汚染施工の
無機エクスカリバーを
更に2度上塗りを塗装して
4回目塗装で仕上げます。
ただ仕上げるだけでは無く
防カビ、防藻、防苔、性能が抜群に
ワンランクアップする弊社認定施工の
モルドバスター2000施工と言い塗料に
混ぜるだけて施工できる物を仕上げの
無機エクスカリバーに混ぜて仕上げました。
その上長野県では弊社のみ施工できる
光触媒コーティングクリスタルシーズンを
外壁の5回目仕上げに塗装コーティングして
仕上げ本工事を完了しました。
コーティングの詳細はお問い合わせ
頂くか弊社ヒカセンのページで
ご確認下さい。
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